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4.23 第9回南日本ロードレース (池田・藤)

第9回南日本ロードレース

  • とき 平成19年4月15日(日)
  • 天気 雨/晴れ
  • ところ 南日本サイクルフェスタIN北薩広域公園
  • 参加メンバー
    藤、池田

体が動かな〜い

アップと試走をかねて、コースに入ると想像以上に体が重い。
坂が登れない今日はヤバイと思いながら試走を完了。

今日の目標は

  1. 2〜3番目のパック目でゴールすること。

ちなみに昨年は4から5パックぐらいでゴール。

レースの序盤

やっぱり体が動かない。
平地はなんとか集団の後ろにつくことができたが登りが全然登れない。
あっという間にファーストパックから離されていく。
気が付くと一人、前方のペースもあまり速くなく何とか追いつこうと必死でもがくが、後ろのパックに吸収される。

レース中盤

やっぱり体が動かない、登れない。必死で登りをこらえ集団について行く。平地は我慢できるスピードでも登りは“ちぎれる”寸前、心の中での叫びはヤバイ・ヤバイ・ヤバイの連呼。

レース後半

いつものとおり体が動かない。
ラスト1周の登りで我慢できずに集団とオサラバ。
あとはゴールまで一人で走りきる。

今日のレースは“体が動かない”でした。
まーこんな日もあると自分に言い聞かせ、一人反省会をして次のレースを頑張ります。

えっ結果、記憶にございません。次いってみよう(ドリフ風に)

by 池田

数少ない公道レース。

故障のため今シーズン初レース。まだ完治していないが。
普段味わえない刺激を得るためにエントリー。

同じ集団にK体育大学の選手が1名。

アタックの度に胃の中のものが...。

自分の周りにはいないタイプの走り。

使ったことがない筋肉を使わされる感じ。

すべての力を使いきり25位でゴール。

登りゴールでは止まりそうな走りに弱さを確認。

自分の状態を知る良い機会になった。

またチームで遠征したことでレースに集中できた。

車中には出番がなかったディープで「Z」の文字が妖しく光っておりました。

by 藤

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